春・夏立科こども体験村
本事業は、平成11年より、文部省の子ども長期自然体験としてスタートし、その後子どもゆめ基金助成事業として10年間開催させていただき、平成21年からは(財)日本ユースホステル協会直営立科白樺高原ユースホステルの単独主催行事として実施しておりました。
「たてしな子ども自然体験村」では、“仲間とのチャレンジ”をテーマとしています。 自然の中での遊びや生活は、日常では味わうことのできない自然を五感で感じ、体の芯から癒されます。
しかし一方で、自然は我々人間の思うようにいかない、知恵と工夫が必要な場面や環境を時として与えてくれます。それはまさにチャレンジの連続です。そんなチャレンジを、楽しみながら、仲間と乗り越えるチカラを、得て帰って欲しいと思っています。
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